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仕事と家庭の調和図る 高松市「イクボス」宣言

高松市は、職員のワークライフバランス(仕事と生活の調和)の推進や、休業制度を利用しやすい職場づくりなどに努める「イクボス」宣言を行った。

子育て支援など重点を 高松市議会 主要4会派が予算要望

高松市議会の主要4会派は6日までに、2018年度の予算編成要望を大西市長に行った。

思春期の接し方、漫画に 県教委が作成 全中学配布へ 相談多い6事例紹介

県教委は、思春期の子どもの特徴と保護者の関わり方などを漫画で解説した初めての冊子「さぬきの子育て 思春期サポートブック」を作成した。

百十四銀が事業所内保育所を開設へ

百十四銀行は2018年4月、高松市亀井町の本店ビル隣の厚生会館2階に企業主導型保育所を開設する。

少子化対策へ専門局 県が来春機構改革 関連業務一元化

浜田知事は27日、少子化対策をより効果的に進めるため、健康福祉部を再編し、結婚から出産、子育てまでの各種施策を一元的に担う部内局を来年4月に新設する方針を示した。

香川を愛妻家県に 歌って踊れるソング誕生 子育て支援NPOなど創作

「ことでんの帰り道 僕を待ってくれる君 掃除 料理 買い物 子供の面倒も 二人で頑張っていこう(中略)だからhappy happy happy」―。

イクメンの日常に焦点 「スウェーデンのパパたち」 高松で写真展

子育てしやすい国・スウェーデンで半年以上の育児休業を取得した父親を取り上げた写真展「スウェーデンのパパたち」が18日、高松市松島町のたかまつミライエ6階市男女共同参画センターで始まった。

待機児童ゼロ、2年先送りへ 高松市が計画見直し

高松市は16日、来年度としていた待機児童の解消目標時期を、2年後の20年度に延期する方針を示した。

県内待機児童、27%減の377人 10月現在、高松で対策進む

県内の認可保育所や認定こども園に入れない10月1日現在の待機児童は、前年同期比で27・4%減の377人だったことが16日、県のまとめで分かった。

選考優先度引き上げ 兄弟姉妹の同施設、同時入所など 高松市、18年度申請分から

高松市は16日、保育所や認定こども園などの2018年度の入所申請をめぐって、入所選考を一部見直したと発表した。

保育士不足解消へツアー 有資格者ら職場環境確認 県主催、初回は坂出

県内の保育士不足の解消に向け、県は16日、元保育士や保育士志望者を対象にした保育所見学ツアーをスタートした。

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